倉木真二さんのパッティング理論はゴルフセンスが無くても3パットが激減してスコアーアップする方法です。

パープレー72のうち半分の36がパッティングの数。
300ヤードのドライバーショットも30cmのパッティングも同じ1打。
だからこそスコアーアップにはパッティングが大事なんですね。
練習用パターマットでただ入れるだけの練習をしてませんか?
それではコースのグリーンに歯が立ちません。
パッティングの理論だけで148ページものマニュアルがあります。
それが倉木真二さんの「パッティングの真実」

倉木真二さんは元研修生で今はクラフトマンとして、ゴルフに悩むプレーヤたちに独自の理論を提供しそのスコアーアップの影の助け人として活躍しています。
倉木さんはゴルフセンスが無かったからこそ、その実力を理論で補う必要があり
徹底的に研究されたそうです。
そのひとつがこの「パッティングの真実」なんです。
いろんな雑誌やレッスン書、テレビなんかでパターの打ち方を勉強しても
なかなか上手く行かないのは、理論が間違っていたから。
正しい打ち方と練習方法さえ理解してしまえば
3パットは激減し、5〜10打はスコアーアップしますよ。
3パットや4パットでスコアーを崩してるあなた。
コンペや月例会でライバルに差をつけちゃいませんか?

